沿革・組織図|協会概要|横浜市交通安全協会

協会概要

沿革・組織図

設立

昭和28年8月28日

目的

交通の安全と円滑を促進して交通事故を防止し、交通道徳の高揚を図り、もって交通秩序の確立に寄与することを目的とする。

沿革

昭和23年 横浜市交通安全協会として発足
昭和28年8月 有志の出資により、交通事故の防止と交通秩序の確立等を目的として法人設立、財団法人として認可される
昭和60年4月 横浜市より放置自転車等対策準備業務を受託
昭和60年10月 「横浜市自転車等の放置防止に関する条例」が施行され、移動された放置自転車等の保管及び返還業務引き取り手のない自転車等の処分、自転車駐車場の管理・運営等の放置自転車等対策業務を横浜市より受託
昭和60年10月 直営自動車駐車場開設
平成8年11月 「よこはま交通安全フェア」開催の開始(平成17年7月終了)
平成11年4月 新入学児童への交通安全啓発冊子の配布開始
平成11年7月 ベビーシート無料貸出事業を開始(平成15年3月終了)
平成11年9月 チャイルドシート取付け方教室の開始
平成12年7月 チャイルドシート無料貸出事業を開始(平成16年3月終了)
平成13年4月 市内全区における高齢者交通安全講座の開催開始
平成14年10月 チャイルドシート取付け方指導員養成事業開始
平成14年7月 中高生交通安全教室への講師派遣開始
平成15年8月 設立50周年を迎え、協会オリジナル・キャラクター「交通安全犬しぐなる」を主役に交通安全教育用のオリジナルビデオ・紙芝居を作成し、市内の小学校・幼稚園・保育園に配布するなど記念事業を実施
平成16年4月 ぷれままスクール(出産前の両親への交通安全教室)実施開始
平成18年4月 はまっ子交通あんぜん教室(小学校での体験型交通安全教室)実施開始
平成21年4月 ヨコハマ・シルバー・セーフティスクール(体験型高齢者向け交通安全教室)実施開始
平成25年4月 神奈川県の認可を受け、「一般財団法人横浜市交通安全協会」に移行

基本財産

109,934,000円(平成25年3月現在)

組織図

(1) 会長 1人
(2) 副会長 3人
(3) 専務理事 1人
(4) 理事 5人 (会長、副会長、専務理事を含む)
(5) 監事 3人
(6) 評議員 16人